シャープのフィスコ二期業績予想 – まぐまぐニュース!

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※この業績予想は2018年1月2日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

シャープ

3ヶ月後
予想株価
4,000円

液晶パネル大手。事務機器や白物家電、スマホなども。台湾・鴻海精密工業の傘下に。中計では20.3期に営業益1500億円目指す。スマホ向けレンズ会社を連結子会社化。18.3期2Qは収益急回復。東証1部に復帰。

中国を中心にスマホ向け中小型液晶パネルが好調。液晶テレビの販売も伸びる。売価ダウンを数量増やコスト削減で吸収。18.3期は大幅増収増益へ。減損損失もなくなる。指標面の割安感乏しく、株価は横ばう展開を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3連/F予/2,510,000/93,000/87,000/69,000/138.76/0.00
19.3連/F予/2,650,000/100,000/95,000/75,000/150.83/0.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/01/02
執筆者:JK






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