CORSAIR、マクロ登録に特化した専用Gキーを備えるゲーミングキーボード

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リンクスインターナショナルは17日、CORSAIR製のメカニカルゲーミングキーボード「CORSAIR Gaming K95 RGB PLATINUM RAPIDFIRE」を発表した。3月25日から発売する。店頭予想価格は32,810円前後(税別)。

CORSAIR Gaming K95 RGB PLATINUM RAPIDFIRE

Cherry MX Speed RGBキー搭載のメカニカルゲーミングキーボード。マクロ登録に特化した6個の「Gキー」をキーボード左側に備え、CUEによってマクロレコード中に操作されたすべてのキー操作を記録。登録されたマクロは「Gキー」を押すとすぐに再生される。オンボードメモリを8MB内蔵し、プロファイルを最大3つまで保存しておける。

各キーには約1680万色のカラー設定が可能なLEDバックライトを搭載。ドライバソフト「Corsair Utility Engine(CUE)」を利用することで、発光を制御できる。本体にはアルミニウムフレームを使用し、表面にはヘアライン加工を施している。フレーム側面にはLightEdgeイルミネーションを埋め込み済み。

そのほか、100%アンチゴースト、Nキーロールオーバーにも対応。最大1,000Hzのレポートレートを4段階で切り替えることもできる。プレイ中の誤操作を防ぐWindowsキーロック機能も搭載。インタフェースはUSB 2.0で、パススルー対応のUSBポートを装備。ヘッドセットのケーブルマネジメントに最適な「Xケーブルチャンネル」も備える。本体サイズはW465×D171×H36mm、重量は約1.32kg。






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