アニメ「妖怪ウォッチ」昨年公開された映画のその後を描く新章、4月スタート

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「妖怪ウォッチ シャドウサイド」のビジュアル。

アニメ「妖怪ウォッチ」の新章「妖怪ウォッチ シャドウサイド」が、4月13日よりテレビ東京系6局ネットで放送される。

「妖怪ウォッチ シャドウサイド」はテレビシリーズの30年後を舞台にした、昨年12月公開の「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」のその後を描いた物語。現シリーズの主人公・ケータの娘であり映画にも登場したナツメやトウマ、アキノリ、そしてナツメの弟・ケースケをメインキャラクターにストーリーが展開される。

ケースケ役は戸松遥、ナツメ役は悠木碧、トウマ役は長谷川芳明、アキノリ役は田村睦心が担当。このほかウィスパー役で関智一、ジバニャン役で黒田崇矢、ミッチー役で小野坂昌也、ハルヤ役で遊佐浩二が出演する。初回は1時間スペシャルでオンエア。

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